来年3月末から放送するNHK連続テレビ小説が、
「ゲゲゲの女房」に決まったそうです。
「ゲゲゲの鬼太郎」で知られる漫画家・水木しげる
先生の奥様、武良布枝(むら・ぬのえ)さんの自伝を
原案に、貧乏暮らしの中から夫婦で力を合わせて
夢をかなえていくこのドラマは、アンビエントホーム
武蔵野のある調布が舞台(^u^)
ブログニュースでも「多摩・らび 調布特集」をご紹介
しましたが、今「調布」がアツい!のです
水木しげる先生は新婚当初から現在も調布に
お住い、調布市名誉市民であります。
そんなわけで我が街では到る所で鬼太郎に出会う
ことができます。
こちらはアンビエントホーム武蔵野と同じ深大寺
元町にあります「鬼太郎茶屋」
鬼太郎グッズや水木しげる先生の書籍が並ぶファン
必見のスポットです。
茶屋には「目玉おやじの栗ぜんざい」や「ぬり壁の
みそおでん」なんてメニューもあります。
ついこんなお土産買っちゃいました。
ねずみ汁って、、怖くて開けられません。
調布駅そばの商店街には妖怪たちがずらっと
勢ぞろい。。
一度足を踏み入れたら二度と出られないかも。。
深夜2時を過ぎるとこのねずみ男が歩きまわる、、
という噂があります。
バスまでこのありさま。
このバスに乗りたくなくて泣き叫ぶ子供を見たことが
あります。
秋の運動会シーズン、調布市内の墓場ではどこも
夜な夜な運動会が行われております。
・・・嘘です。
是非、ゲゲゲな調布にいらっしゃいませ~
m.nami




